肝・腎・要のしじみエキス|健康の社 あうん

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あうんの願い

あうんの願い

私たちの経験を活かして




自然食の店あうんの始まりは、リューマチの私、鎌田麗子、胃潰瘍、十二指腸潰瘍の主人、アレルギー体質の長男の一家が健康になりたい一心で、今は故人となられた馬淵通夫先生のご指導のもと、40年前に始めた玄米食にあります。

その後、十分に回復しなかった母体から産まれた次男は未熟児。
ガラスケースから出、家に帰ったら肝炎。

しかし有効な薬がなく、民間療法のしじみエキスを用いることにより、今では未熟児肝炎だった息子、家族全員共に健康に過ごしております。
しじみエキス

 

私たちの経験を活かして


 

これらのことが私にとって、しじみエキスを人様におすすめするという、夢にも思わなかった仕事を始めるきっかけとなり続けております。
でも我が家が何とか健康に暮らせるようになるためには、玄米としじみエキスだけでは十分ではありませんでした。
まず、玄米の食べ方、これは故馬淵先生が提案された「食生活は1:1:3」を実行する必要がありました。
※詳細については下記で詳しく述べております。



 

半病人一家はすぐ風邪をひく、便秘しやすい、疲れやすい、体が重い、足がだるい、すぐに湿疹がでる、等々の不定愁訴をかかえ、これらの解消のため、馬淵先生が診療で使われている各種の物理療法、民間療法を次々と試しました。
仕事で各地を回って、この道の先人達が行っている有効そうなお手当て、健康食品等も取り入れてみました。
いろいろ試し、考え・失敗や成功を繰り返した40数年でした。
短期の断食も、子供も含めて3~4回に及びました。

 

私たちの経験を活かして


 

これらの努力の結果、病院通いが日課の一部になっていたのが、それともすっかり縁が切れ、家庭療法にも熟達し、基礎体力も徐々に充実し、リュウマチも胃潰瘍も肝炎も影をひそめました。40数年前、私達一家のような不健康家族は珍しかったのですが、現在は似たような人々であふれています。

 

私たちの経験を活かして

 

そのような方々に私が学んだこと、自分達家族と40年余のお客様との体験をお役に立てたいと考えております。幸いこのような家庭で育った長男が、内科医として医学的な問題に関してのアドバイスもしてくれます。

 


あなたの健康つくりに私どもの経験をお役立て下さい。


 


あうんがすすめる健康食品

・原材料の汚染されてないもの
・特定の成分のみを抽出したものでないこと
・自然のバランスが保たれていること
・最も大事なことは作る人の真心も評価の対象です

 

本当の自然食品

 

バランスのとれた食生活


健康な生活を送るためにも、病気の治療・回復のためにも、基本になるのは日々の食生活です。
私たち“あうん”がお客さまと健康について語り合う中心も、やはり基本は『食生活』についてです。

 

バランスのとれた食生活

 

Point・バランスよく食べましょう

ミネラルにしろビタミンにしろ、1つ1つの成分が食生活の中に占める重要さは同じです。
どれか1つが欠けたり不足するとバランスが崩れ、栄養効率がおちて、ホルモンや酵素やエネルギーの生産に支障をきたします。
同様に何か1つだけを大量にとったからといってもバランスは崩れますのでご注意!!
*蛋白質、糖質、脂肪の一定量のほかに、それに相応したビタミン、ミネラルなどが必要です。
そうそう、お水の大切さも忘れないで下さいね。

 

副食のバランス 1:1:3

バランスのよい食事とは、主食と副食をほぼ同量比で取るということです。
つまり、主食を1とすると副食も1となります。

 

副食のバランス

 

もっとも、1:1:3は成人を対象にした場合です。
年令等、子供さんとかお年寄りとかで割合は少し変える必要があります。
この比率は普通の健康な状態の人を対象にしたもので、病気の場合は当然違ってきます。
急な病気の場合は、食欲も出ないと思いますが、それも体からのサインですから、素直に従って食を控えるのが賢明です。お水は十分に。
慢性病の場合は病気に応じた食事療法をとる事ですが、一般的にいって1:1:3の割り合いを1:1:4とか1:1:5とかの割合にして、回復に従って1:1:3に戻していく、つまり病気の時は動物性蛋白質や植物性蛋白質の量に比べ、野菜、海草類の比重を高くすると言うことです。

 

動物性タンパク質を含む食品

肉、魚、卵、いか、たこ、貝類などです。
日本人の伝統的食生活を考えると魚貝類を中心に考えるといいようです。

 

動物性タンパク質を含む食品

 

植物性タンパク質を含む食品

豆腐類、納豆、豆類、ふ、大豆等の豆製品。
 *甘い煮豆はお勧めしません。

 

植物性タンパク質を含む食品

 

野菜、海藻類

野菜は葉菜,根菜、芋類などで、海草類は昆布、わかめ、ひじきなどです。
野菜は葉菜,根菜、芋類と一日の献立の中で多様に利用されるといいと思います。

 

野菜、海藻類

 

主食は玄米

米がよいと言っても、それは「玄米」の話。玄米の中に含まれているビタミン・ミネラル・食物繊維の、なんと約95%が表皮と胚芽に集中しています。
玄米に含まれる栄養素は主なものをあげると、ビタミンB1は白米に比べて約4倍、ビタミンB2や食物繊維は約2~3倍、ビタミンEは約10倍!!
さらに今注目と期待を集めているのが、玄米の持つ解毒作用。食品添加物、郊外汚染物質、化学薬品などの毒を体外に排泄する働きがあるのです。胚芽に含まれているフィチン酸やパントテン酸の解毒作用がそれです。
このように玄米は現代の食生活における宝の山。是非、毎日食べて“健康”という宝をふやして頂きたいものです。

主食は玄米

 

主食は玄米

 

大切な事!

それは“食べ過ぎないこと”です。
腹八分目が大切です。食べ過ぎは万病のもとといわれます。

 

Point・食べすぎにご注意!

食べ過ぎると・・・
食事のバランスがくずれ、しかも食べ過ぎ、これに加えて排便は不十分、運動不足に精神的ストレスとくれば、もう病気への準備万端整ったという状態になりかねません。

 

がんばってるあなたへ

そうはいっても現代社会、心ならずも不規則な生活を強いられる人も少なくありません。外食に頼りがちの人もいます。無理が重なって病気がちの人、半健康状態と思える人も増えています。こんな場合は日々の食生活に加えて、健康食品といわれるものを上手に使うことも必要です。